介護がきた・50代から始める独身女性の仕事と生き方

営業職、派遣社員から自営業を経て50歳で介護職に就きました。 アルツハイマーの母の介護をしています。 老人ホームで働きグループホームに帰る人と呼ばれながら毎日楽しく奮闘しています。

バツイチ・50代おひとりさま・認知症の家族付
親の介護しながら介護職で奮闘しています。
一般的には負け組ですが、気持ちではまだ負けない。
時には凹むし愚痴も言うけど、独身女性の人生と働き方を考えます。

休日は雨続き。少し水不足は回復したようですが、例年に比べて貯水率はまだまだの状況。そんな中。高級施設の運営会議があった先日、母の施設で運営に関する話し合いがあったみたいです。議事録のようなものが送られてきました。私はあることも参加できることも知らなかった ...

病院から施設へ。急ぎ足で始まった新しい暮らし母が施設に入って2か月が過ぎました。病院での暮らしが母の心を蝕んでしまい、面会の度にせん妄のような様子があったり、夜中に娘が来るから!と看護師さんを困惑させたり。正直、病院の方が料金も安いので、もうちょっと病院に ...

連休明けの社会情勢に不安を抱え、備蓄(ストック)を増やす日々。それは買い占めではなく、自分を宥めるための「安心」の購入でした。政府の対応への不信感、ゴミ問題や物流停止への懸念など、小さな個人が抱える「鉛のような不安」の正体と、平穏な日常を願う切実な思いを綴ります。 ...

今、世の中の動きが不安で、気持ちが上がりません。 別に世界平和を心から祈り世界の子供達の幸せを願い心を傷めている訳ではなく、普通に生活するのが大変になってきたから。 国民負担率47.5%の衝撃と、文化的な暮らしの限界 私、変動はあるけれど、契約社員というこ ...

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