休日は雨続き。少し水不足は回復したようですが、例年に比べて貯水率はまだまだの状況。そんな中。高級施設の運営会議があった先日、母の施設で運営に関する話し合いがあったみたいです。議事録のようなものが送られてきました。私はあることも参加できることも知らなかった ...
施設での母の姿に感涙・施設入居は新たな人生の始まり
病院から施設へ。急ぎ足で始まった新しい暮らし母が施設に入って2か月が過ぎました。病院での暮らしが母の心を蝕んでしまい、面会の度にせん妄のような様子があったり、夜中に娘が来るから!と看護師さんを困惑させたり。正直、病院の方が料金も安いので、もうちょっと病院に ...
備蓄をするのは「買い占め」ではなく「安心」が欲しいから・社会不安と向き合う私の生活防衛
連休明けの社会情勢に不安を抱え、備蓄(ストック)を増やす日々。それは買い占めではなく、自分を宥めるための「安心」の購入でした。政府の対応への不信感、ゴミ問題や物流停止への懸念など、小さな個人が抱える「鉛のような不安」の正体と、平穏な日常を願う切実な思いを綴ります。 ...
忍び寄る物価高と備蓄の不安・介護現場で感じる「危機感」の温度差
今、世の中の動きが不安で、気持ちが上がりません。 別に世界平和を心から祈り世界の子供達の幸せを願い心を傷めている訳ではなく、普通に生活するのが大変になってきたから。 国民負担率47.5%の衝撃と、文化的な暮らしの限界 私、変動はあるけれど、契約社員というこ ...
認知症の介護とフルタイム仕事の両立・限界が来る前に知っておきたい休息術
40度の高熱で倒れた友人は、仕事と介護を黙々とこなす「頑張り屋さん」でした。無自覚に削られていく日常の中で、私たちが直面する「レスパイト(休息)」の大切さ。60歳を目前にした今、親も自分も大切にするための、等身大の介護のあり方を綴ります。 ...




