介護施設で働いているびょうです。

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母のことで疲れてしまい、とりあえず今月は母を
ショートステイにお願いしますが、
ガラスのように脆い高齢者を預けるのはとても大変と
わかりつつ、介護保険も使わせていただくので
さらにお安く使えるけれど
金額だけ見ると、ちょっと辛い。
自分の今の辛さと天秤に掛けると、もちろん
お願いしますっ!って平伏す程にありがたいのですけどね。
母のこの先のことをケアマネや訪問医と相談しているのですが
母の健康維持の為もあるし、私の健康のこともあり、
このまま在宅で踏ん張るか、
施設に預けるか、とても迷います。
施設に入ると今、母が楽しみにしているデイサービスには
行くことができません。
まあ、行くことができる施設形態もあるのだけど
健康状態からすると無理だし、そもそも高すぎる。
家では寝ているだけなので、どこで寝ていても
同じだろうと思うのだけど、
「家が一番」という考えを持つ人もいて、
母も姉と同じく「お家に帰りたい」派です。
入院した時に初日から帰りたいコールとメールが
連発で、二人同時にインフルエンザに掛かった時は
私も家でゆっくりしたいのに、地獄のようでした。
認知症って忘れてしまうから遠慮がないのよね。
それでも、母が家で寝ているとして、
私は必要以上に介入しないから、
どうかしたらほとんど会話がない時もあります。
ご飯とお茶の準備だけは必ずするけれど、
優しさとか寄り添いとかは無理無理。
夕食だけは一緒に頑張ってますけど、
ずっと家で寝ている人との会話って難しい。
そう思うと、ネグレクトまでは行かないけど、
母が人と交流するのを在宅にこだわることで
損なっているのではないか、
と思うのです。
施設にいれば何かしら人と接することもあるし、
その方が…
と、ここまで考えるのですが、
よくよく考えてみると、
介護施設って利用者同士の交流ってあまりない。
私の職場はとても利用者に寄り添っているので、
みんなで歌を歌って、とか、ゲームをしたりとか
イベントとかいろいろやっています。
でも、それが当たり前ではないし、
サ高住や住宅型では食事の時にはフロアに
来るけれど、席はきっちり決まっています。
限られたスペースに車椅子の人を含めていろんな方を
配置するのは結構難しいです。
相性もあるし、人のご飯を食べてしまう方、
介助が必要な方などいろいろあって、位置はたまに
変えるけど基本、固定。
食事形態もみんな違うし、薬の誤配も怖いので
そうなって行くものです。
食べたらすぐ口腔ケアをして部屋に戻ったりして、
みんなでTVを見たり、というのは無い施設ばかりを
経験しています。
利用者同士の交流も、あることはあるけど、
糖尿病の人にお菓子を配ってしまう人、
認知症で悪気はないけど衣類やバッグなどを
持ち帰ってしまう人などで
交流はできたら併設のデイサービスで、
というケースが多かったです。
あと、最初は仲良くしていたけれど、
しょっちゅう遊びに来られたら断れず困って
しまったり、意外と価値観が合わず、
一旦仲良くしてしまうと、後々面倒、
ということも多々、多々、ありました。
女が集まると派閥もあるしね。
こんな歳になってもこんなこと〜って事も
ありました。
介護施設も社会の縮図よ。
利用者同士はそうだし、
母はデイサービスでも職員の方々と楽しく話して
いるようだけど、
それも長く通って気心が知れたからであって、
新しい施設でもすぐそうなれるかというと
とても難しい。
人懐こくて楽しく話してくれる中高年職員ばかりじゃ
ないですしね。
ずっと話していられる時間なんてどこの施設でも
ないですし、
結局は母は家と同じようにごろごろしていると
思います。
リハビリしたりいろいろ工夫はしてくださるとは
思うけど、引っ越しが多くて何度も転校させれた
経験があるので、新しい環境で、
仲良しグループの間でそわそわするあの感じは
私はできるだけ味わいたくないし、
家族にも味あわせたくはありません。
そうなると、まあ、もう少し私が踏ん張って
母のADL(日常生活の動作)がもっと落ちるまで
家にいた方がいいのかなあ。
悩みます。
でも、以前からよくブログに書いているのだけど、
「ロバを水辺に連れて行けても
ロバに水を飲ませることはできない」
母を楽しませたり、趣味をもたせたりすることは
家族とは言え、別の人間である私にはできないと
割り切っています。
母は承認欲求が強いので、一緒にいるととても
楽しそうだし、よく喋ったりTVを見ていろいろ
感想を言ったりするのだけど、
じゃあ一人で見ていると楽しむかと言うと、
その楽しそうにしている様子を見たり評価してくれる
人がいなくなると、す〜っと興味を失くして、
すぐ寝てしまいます。
一人で過ごすことができないんですよね。
そういう母のことで悩んでいるのですけど、
まあ、母に限らず、
老後に孤独を嫌って、寂しい寂しいと言って
人と一緒じゃないとだめだ、という人は
施設に入ることができても、
辛いのではないかなあと思います。
私はよく知らないけれど、ある程度の年齢の方が
情報源としているところでは、
サ高住で素敵な仲間と楽しい毎日、という情報が
あるみたいで、やたらサ高住がいい、というのを
見るけれど、何度もこちらで書いているように
サ高住(サービス付き高齢者住宅)は
管轄省庁が違うだけで、
住宅型有料老人ホームと形態は一緒。
その中で、交流を図ってみんなで仲良く過ごす、
というのは、そういう所もあるのはあるんだろうけど、
私の経験と周囲の知り合いと話した情報では
ほとんどありません。
田舎だからなのか、もっとハイソなところだったら
あるのかもしれませんが。
それに前述の通り、介護施設って社会の縮図なので
女性が集まれば楽しいこともあるけど、
派閥とか、揉め事もあります。
女性だったら経験はあると思うけど、
1度いい人と思って距離を詰めても、
意外と期待外れだったりちょっと困ったりして
距離を置こうとするのに苦慮するとか。
家が離れていればいいけれど、同じ屋根のしたで
過ごすとなると、警戒してたりして、
みなさんご苦労されてるなと思うこともあります。
思うのとは、結構違うと思うのですよ。
なので、孤独を避けるために施設、と考えると
難しいことも多々あると思います。
施設が提供できるのは、安全安心であって
コミュニティセンターではないかなって。
施設ではなく、現在の生活でも、
人と一緒じゃないとご飯食べても楽しくない、
出かけるのも一人じゃ寂しい、
息子が、娘が、一緒にいて欲しい、
と言う方はいます。
ぼっち、という言葉も最近はさほど聞かなく
なったけれど、なんか一人を卑下しているような
そういう言葉を多用する方とか、
最後まで家族と一緒に楽しく暮らせる方ならいいけど
年と共に家族や友人が減っていく老後では
孤独を厭う方は大変だろうな、と思います。
趣味を見つけるにしても、
サークル活動となると、やっぱり人付き合いが
必要になってくるし、女性だと同じような家族構成や
経済環境でないと長続きはしないと思います。
私は独りが好きなので、絵を書くのもカラオケ歌うのも
何でも独りがすきだけど、
「え〜 カラオケ、独りって む〜り〜」
って言う人って、結局は観客が必要なんだと思うのです。
歌は独りで歌えるけど、
「うまいねえ」「懐かしいねえ」「次は何?」という
交流が必要、なのかな?
それって母の「独りでTVを見ても興味をなくす」と
同じで承認欲求なんだと私は思うのですが、
そういうのが必要な人も老後は大変だろうと思います。
人に見せたい、認めて欲しい、交流が欲しい、
と思わなければ、独りでチラシの裏に絵を描いても
楽しいものだと思います。
私、独りカラオケ、ヒトカラに最低6時間は籠もるけど
独りで好きな歌5回ずつくらい歌って、
本当に楽しいです。
誰も知らなくていい、自分が好きな歌、
暗い歌、悲しい歌、下手だけど歌うの好きな歌、
歌うだけで楽しい。
この、自分だけでやって楽しい、その感覚って
もしかしたら、ある程度自己鍛錬しないと
身につかないかもしれません。
その辺は子供の頃から一人遊びと勉強が好きだった
自分にはわからない…
今で言うと陰キャっていうんですかね。
子供の頃は友達がなかなかできずに苦労したけれど
今となってはそれが功を奏した形でしょうか。
若い時はほとんどの時間を読書に費やしていたのも
あるかもしれません。
よく、認知症になるなら死んだほうがマシ、とか
認知症を恐れる人の話を聞きますが、
どんなに脳トレしてもなるものはなるし、
暗算やパズルが超絶上手い重度の認知症の方も
お会いしたこともあります。
なる時はなる。
でも、高齢になると家族や友人との死別が
あったり、施設での暮らしが始まるかもしれません。
独りは、ぼっちは、寂しくて惨めで、嫌でたまらない、
となるとそれ以上に大変なような気がします。
人生は旅。
家族旅行も団体旅行も楽しいけれど、
一番心に残るのは一人旅だと感じます。
元夫と行ったイギリスは喧嘩の思い出しかないけど
独りで歩いた欧米の街はとてもよく覚えています。
心細さもあったけれど、それも含めて旅の醍醐味。
最後はみんな一人旅、
楽しい旅を過ごしたいものです。
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ショートステイにお願いしますが、
ガラスのように脆い高齢者を預けるのはとても大変と
わかりつつ、介護保険も使わせていただくので
さらにお安く使えるけれど
金額だけ見ると、ちょっと辛い。
自分の今の辛さと天秤に掛けると、もちろん
お願いしますっ!って平伏す程にありがたいのですけどね。
母のこの先のことをケアマネや訪問医と相談しているのですが
母の健康維持の為もあるし、私の健康のこともあり、
このまま在宅で踏ん張るか、
施設に預けるか、とても迷います。
施設に入ると今、母が楽しみにしているデイサービスには
行くことができません。
まあ、行くことができる施設形態もあるのだけど
健康状態からすると無理だし、そもそも高すぎる。
家では寝ているだけなので、どこで寝ていても
同じだろうと思うのだけど、
「家が一番」という考えを持つ人もいて、
母も姉と同じく「お家に帰りたい」派です。
入院した時に初日から帰りたいコールとメールが
連発で、二人同時にインフルエンザに掛かった時は
私も家でゆっくりしたいのに、地獄のようでした。
認知症って忘れてしまうから遠慮がないのよね。
それでも、母が家で寝ているとして、
私は必要以上に介入しないから、
どうかしたらほとんど会話がない時もあります。
ご飯とお茶の準備だけは必ずするけれど、
優しさとか寄り添いとかは無理無理。
夕食だけは一緒に頑張ってますけど、
ずっと家で寝ている人との会話って難しい。
そう思うと、ネグレクトまでは行かないけど、
母が人と交流するのを在宅にこだわることで
損なっているのではないか、
と思うのです。
施設にいれば何かしら人と接することもあるし、
その方が…
と、ここまで考えるのですが、
よくよく考えてみると、
介護施設って利用者同士の交流ってあまりない。
私の職場はとても利用者に寄り添っているので、
みんなで歌を歌って、とか、ゲームをしたりとか
イベントとかいろいろやっています。
でも、それが当たり前ではないし、
サ高住や住宅型では食事の時にはフロアに
来るけれど、席はきっちり決まっています。
限られたスペースに車椅子の人を含めていろんな方を
配置するのは結構難しいです。
相性もあるし、人のご飯を食べてしまう方、
介助が必要な方などいろいろあって、位置はたまに
変えるけど基本、固定。
食事形態もみんな違うし、薬の誤配も怖いので
そうなって行くものです。
食べたらすぐ口腔ケアをして部屋に戻ったりして、
みんなでTVを見たり、というのは無い施設ばかりを
経験しています。
利用者同士の交流も、あることはあるけど、
糖尿病の人にお菓子を配ってしまう人、
認知症で悪気はないけど衣類やバッグなどを
持ち帰ってしまう人などで
交流はできたら併設のデイサービスで、
というケースが多かったです。
あと、最初は仲良くしていたけれど、
しょっちゅう遊びに来られたら断れず困って
しまったり、意外と価値観が合わず、
一旦仲良くしてしまうと、後々面倒、
ということも多々、多々、ありました。
女が集まると派閥もあるしね。
こんな歳になってもこんなこと〜って事も
ありました。
介護施設も社会の縮図よ。
利用者同士はそうだし、
母はデイサービスでも職員の方々と楽しく話して
いるようだけど、
それも長く通って気心が知れたからであって、
新しい施設でもすぐそうなれるかというと
とても難しい。
人懐こくて楽しく話してくれる中高年職員ばかりじゃ
ないですしね。
ずっと話していられる時間なんてどこの施設でも
ないですし、
結局は母は家と同じようにごろごろしていると
思います。
リハビリしたりいろいろ工夫はしてくださるとは
思うけど、引っ越しが多くて何度も転校させれた
経験があるので、新しい環境で、
仲良しグループの間でそわそわするあの感じは
私はできるだけ味わいたくないし、
家族にも味あわせたくはありません。
そうなると、まあ、もう少し私が踏ん張って
母のADL(日常生活の動作)がもっと落ちるまで
家にいた方がいいのかなあ。
悩みます。
でも、以前からよくブログに書いているのだけど、
「ロバを水辺に連れて行けても
ロバに水を飲ませることはできない」
母を楽しませたり、趣味をもたせたりすることは
家族とは言え、別の人間である私にはできないと
割り切っています。
母は承認欲求が強いので、一緒にいるととても
楽しそうだし、よく喋ったりTVを見ていろいろ
感想を言ったりするのだけど、
じゃあ一人で見ていると楽しむかと言うと、
その楽しそうにしている様子を見たり評価してくれる
人がいなくなると、す〜っと興味を失くして、
すぐ寝てしまいます。
一人で過ごすことができないんですよね。
そういう母のことで悩んでいるのですけど、
まあ、母に限らず、
老後に孤独を嫌って、寂しい寂しいと言って
人と一緒じゃないとだめだ、という人は
施設に入ることができても、
辛いのではないかなあと思います。
私はよく知らないけれど、ある程度の年齢の方が
情報源としているところでは、
サ高住で素敵な仲間と楽しい毎日、という情報が
あるみたいで、やたらサ高住がいい、というのを
見るけれど、何度もこちらで書いているように
サ高住(サービス付き高齢者住宅)は
管轄省庁が違うだけで、
住宅型有料老人ホームと形態は一緒。
その中で、交流を図ってみんなで仲良く過ごす、
というのは、そういう所もあるのはあるんだろうけど、
私の経験と周囲の知り合いと話した情報では
ほとんどありません。
田舎だからなのか、もっとハイソなところだったら
あるのかもしれませんが。
それに前述の通り、介護施設って社会の縮図なので
女性が集まれば楽しいこともあるけど、
派閥とか、揉め事もあります。
女性だったら経験はあると思うけど、
1度いい人と思って距離を詰めても、
意外と期待外れだったりちょっと困ったりして
距離を置こうとするのに苦慮するとか。
家が離れていればいいけれど、同じ屋根のしたで
過ごすとなると、警戒してたりして、
みなさんご苦労されてるなと思うこともあります。
思うのとは、結構違うと思うのですよ。
なので、孤独を避けるために施設、と考えると
難しいことも多々あると思います。
施設が提供できるのは、安全安心であって
コミュニティセンターではないかなって。
施設ではなく、現在の生活でも、
人と一緒じゃないとご飯食べても楽しくない、
出かけるのも一人じゃ寂しい、
息子が、娘が、一緒にいて欲しい、
と言う方はいます。
ぼっち、という言葉も最近はさほど聞かなく
なったけれど、なんか一人を卑下しているような
そういう言葉を多用する方とか、
最後まで家族と一緒に楽しく暮らせる方ならいいけど
年と共に家族や友人が減っていく老後では
孤独を厭う方は大変だろうな、と思います。
趣味を見つけるにしても、
サークル活動となると、やっぱり人付き合いが
必要になってくるし、女性だと同じような家族構成や
経済環境でないと長続きはしないと思います。
私は独りが好きなので、絵を書くのもカラオケ歌うのも
何でも独りがすきだけど、
「え〜 カラオケ、独りって む〜り〜」
って言う人って、結局は観客が必要なんだと思うのです。
歌は独りで歌えるけど、
「うまいねえ」「懐かしいねえ」「次は何?」という
交流が必要、なのかな?
それって母の「独りでTVを見ても興味をなくす」と
同じで承認欲求なんだと私は思うのですが、
そういうのが必要な人も老後は大変だろうと思います。
人に見せたい、認めて欲しい、交流が欲しい、
と思わなければ、独りでチラシの裏に絵を描いても
楽しいものだと思います。
私、独りカラオケ、ヒトカラに最低6時間は籠もるけど
独りで好きな歌5回ずつくらい歌って、
本当に楽しいです。
誰も知らなくていい、自分が好きな歌、
暗い歌、悲しい歌、下手だけど歌うの好きな歌、
歌うだけで楽しい。
この、自分だけでやって楽しい、その感覚って
もしかしたら、ある程度自己鍛錬しないと
身につかないかもしれません。
その辺は子供の頃から一人遊びと勉強が好きだった
自分にはわからない…
今で言うと陰キャっていうんですかね。
子供の頃は友達がなかなかできずに苦労したけれど
今となってはそれが功を奏した形でしょうか。
若い時はほとんどの時間を読書に費やしていたのも
あるかもしれません。
よく、認知症になるなら死んだほうがマシ、とか
認知症を恐れる人の話を聞きますが、
どんなに脳トレしてもなるものはなるし、
暗算やパズルが超絶上手い重度の認知症の方も
お会いしたこともあります。
なる時はなる。
でも、高齢になると家族や友人との死別が
あったり、施設での暮らしが始まるかもしれません。
独りは、ぼっちは、寂しくて惨めで、嫌でたまらない、
となるとそれ以上に大変なような気がします。
人生は旅。
家族旅行も団体旅行も楽しいけれど、
一番心に残るのは一人旅だと感じます。
元夫と行ったイギリスは喧嘩の思い出しかないけど
独りで歩いた欧米の街はとてもよく覚えています。
心細さもあったけれど、それも含めて旅の醍醐味。
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コメント
コメント一覧 (1)
障害分野だと年齢層が幅広いのですね!20〜80代で、障害分野で割り振りというのは高齢者より難しく感じます。いろんな経験が聞けてためになります。
親の介護は持ち家あり、年金余裕ありだとまた違ってくるんでしょうけど、賃貸で国民年金のみだとなかなか厳しいです。私は職場の人から、年金のある高齢親と同居なら余裕があるだろうに何でそんなに働くのと尋ねられてびっくりしました笑
一時期、みんなぼっちって言葉もありましたし、人と一緒で孤独な場合はもっと大変なのかもしれません。
カイテク使われたのですね。特化しているからタイミーより仕事はあるイメージです。私も早く余裕を作って試してみたいと思ってます(^^)