介護施設で働いているびょうです。
昨日は夜勤明けにそのままお花見ドライブして、
帰宅して母の面会と洗濯物回収、
終わって病院受診したりと大忙しです。

その中で、同僚から「職場のニトリルグローブの在庫が危ないかも」
という連絡が入りました。
少し前から入ってくるニトリルグローブの種類が
いろいろ違ったものになってきて、安定しない。
その時点で、もう在庫確保が厳しかったのだと思います。
その同僚、みぽりん(仮)が少し前からそれを指摘していて、
無くなったらどうしよう、素手で排泄介助は無理だよね、
と言っていて、
彼女が有名チェーン店で安くでニトリルグローブを見つけたというので、
私も少し買っていました。
でも、それでは足りない…
少ない給料で自費で出すのは嫌だけど、無いのも困る。
昨日、移動の間に私もお店を回って在庫を見てみた所、
やはり売り切れも出てきている。
なんとか在庫を見つけたのでLINEをすると、
みぽりんから返事があってとりあえずふたりでさらに5箱ずつ確保しておくことに。
職場の分を箱買いしても良かったんだけど、
今の職場は割と、そういうのを「出過ぎたマネ」と捉える感じがあって、
目立たない方がいいかなと。
他にもみぽりんと備蓄の話をしていて、
それは前に書いたのだけど、
食品や生活用品の備蓄のアイデア出しや相談を繰り返しています。
人によっては、陰謀論に踊らされる馬鹿、と思うかもしれませんが、
今回、国のトップがあまりにも怪しい動きをしていて
世界がエネルギー確保に奔走しているのに、
無策では絶対に乗り切れない。
実際、こうした発信がじわじわと増えています。
また、小規模経営のガソリンスタンドが燃料の供給を受けることができず
先が見通せないのでやむなく閉業、というポストも出ていました。
医薬品の供給も不安定になってきました。

これは原油に関係ないとのことだけど、
供給ができない、というのに変わりはなく…
いろんな形で、静かに静かに、こういう発信が始まっています。
恐ろしいことに、物があっても、今回は、入れる容器がない、
ということもあるようなんです。

近所のドラッグストアでは、
トイレットペーパーが無くなるのはデマです!と書いてあるけど、
今は販売するための袋や容器が無くなりそう、という事態なのです。
物流コストだってまったく読めません。
みぽりんとは毎日のようにそういう情報を交換しています。
なんだかこれは、サバイバルゲームだ、という話をしたら、
「ねえ、『サバイバルファミリー』って映画、見たことある?」と。
同じ事、考えてたねー笑
私はサバイバルゲームに憧れていて、
今は流石に体力もないおばさんだから、
来世はそういう系の彼氏とサバゲーに励みたい!と思っていたのだけど、
今生でリアルなサバゲーができる!
リアルなサバゲーは銃を持って走るのではなく
財布を持って生活を確保することだった!
しかも大好きな友達と!
オンラインゲームじゃないから、
備蓄品を買うのもリアルのお金だし、
得をするか損をするかは手に汗を握ります。
面白すぎる。
結果的に生活が守られたり生活の質が維持されたらそれもまた良し。
もしも杞憂に終わったら、サバ缶パーティしよう、
なんならキャンプ行こう!と盛り上がり楽しみながら。
不謹慎と言われるかもしないけど、これは私達の「戦争ごっこ」だ。
戦争はもう、始まっている。
統一教会傀儡政権 VS 国民 だよ。
アメリカはそこを漁夫の利のように摘んでるだけだ。
みぽりんは喘息を持っているので薬が切れるのが怖いと言うし、
私もフロモックスがないと仕事に支障がでる。
どれが欠品するのか凄く怖い。
とりあえず、せっかく始めたダイエットが半端に終わるのは
腹が立つので、自己注射薬は3ヶ月分、貰った。
鎮痛剤は以前の追突事故の時に、医師がこれ幸いと沢山お持たせさせられた。
そもそも、私は昔から処方された薬は税金が使われた大切なものなので、
効能を調べ記載しながらきちんと分類して保管しているので、
いろんな種類の薬は持っている。
そこは賛否あると思うけど、
そこは病院嫌いで、いかに病院に行かずにすませようか考えてきたので、
割ときちんとしていると思う。
今一度、救急箱を見直す予定。
年寄りになると怪我の処理より服薬重視だ。
やることは山程ある。
こういうのも独り苦しく考えているとたまらなく嫌なのだけど、
友達と意見交換していると、意外と楽しい。
これが「ごっこ」で終わると本当に良いと思う。
それに、今回のことで、生活に何が必要なのか、
何を備蓄したら食生活が守られるのか、
そもそも自分は何を食べて生きているのか、
何を好んでいるのか、再考することができているのも興味深いと思う。
これが私が還暦を迎える頃の世界。
そう思うと、面白いじゃないか、とも思える。
今を生き、今を楽しむというのはこういうことなのかもしれない。
昨日は夜勤明けにそのままお花見ドライブして、
帰宅して母の面会と洗濯物回収、
終わって病院受診したりと大忙しです。

迫りくる現場の危機!ニトリルグローブが消える?
その中で、同僚から「職場のニトリルグローブの在庫が危ないかも」
という連絡が入りました。
少し前から入ってくるニトリルグローブの種類が
いろいろ違ったものになってきて、安定しない。
その時点で、もう在庫確保が厳しかったのだと思います。
その同僚、みぽりん(仮)が少し前からそれを指摘していて、
無くなったらどうしよう、素手で排泄介助は無理だよね、
と言っていて、
彼女が有名チェーン店で安くでニトリルグローブを見つけたというので、
私も少し買っていました。
でも、それでは足りない…
少ない給料で自費で出すのは嫌だけど、無いのも困る。
昨日、移動の間に私もお店を回って在庫を見てみた所、
やはり売り切れも出てきている。
なんとか在庫を見つけたのでLINEをすると、
みぽりんから返事があってとりあえずふたりでさらに5箱ずつ確保しておくことに。
職場の分を箱買いしても良かったんだけど、
今の職場は割と、そういうのを「出過ぎたマネ」と捉える感じがあって、
目立たない方がいいかなと。
静かに、確実に広がる供給不安の波
他にもみぽりんと備蓄の話をしていて、
それは前に書いたのだけど、
食品や生活用品の備蓄のアイデア出しや相談を繰り返しています。
人によっては、陰謀論に踊らされる馬鹿、と思うかもしれませんが、
今回、国のトップがあまりにも怪しい動きをしていて
世界がエネルギー確保に奔走しているのに、
無策では絶対に乗り切れない。
実際、こうした発信がじわじわと増えています。
また、小規模経営のガソリンスタンドが燃料の供給を受けることができず
先が見通せないのでやむなく閉業、というポストも出ていました。
医薬品の供給も不安定になってきました。

これは原油に関係ないとのことだけど、
供給ができない、というのに変わりはなく…
2026年4月2日
— DSJP info.(DSJP登録情報) (@DSJP_info) April 2, 2026
沢井製薬
弊社製品の供給に関するご連絡とお詫びhttps://t.co/ZR6jc5Iv2Xpic.twitter.com/7jq5quCtSO
2026年3月27日
— DSJP info.(DSJP登録情報) (@DSJP_info) March 27, 2026
吉田製薬
供給停止のお知らせとお詫び イソプロパノール消毒液70%「ヨシダ」500mLhttps://t.co/7UDrlsCWAj pic.twitter.com/E9XdEpSeQ3
いろんな形で、静かに静かに、こういう発信が始まっています。
恐ろしいことに、物があっても、今回は、入れる容器がない、
ということもあるようなんです。

近所のドラッグストアでは、
トイレットペーパーが無くなるのはデマです!と書いてあるけど、
今は販売するための袋や容器が無くなりそう、という事態なのです。
物流コストだってまったく読めません。
今生で楽しむ「リアルサバイバルゲーム」
みぽりんとは毎日のようにそういう情報を交換しています。
なんだかこれは、サバイバルゲームだ、という話をしたら、
「ねえ、『サバイバルファミリー』って映画、見たことある?」と。
同じ事、考えてたねー笑
私はサバイバルゲームに憧れていて、
今は流石に体力もないおばさんだから、
来世はそういう系の彼氏とサバゲーに励みたい!と思っていたのだけど、
今生でリアルなサバゲーができる!
リアルなサバゲーは銃を持って走るのではなく
財布を持って生活を確保することだった!
しかも大好きな友達と!
オンラインゲームじゃないから、
備蓄品を買うのもリアルのお金だし、
得をするか損をするかは手に汗を握ります。
面白すぎる。
結果的に生活が守られたり生活の質が維持されたらそれもまた良し。
もしも杞憂に終わったら、サバ缶パーティしよう、
なんならキャンプ行こう!と盛り上がり楽しみながら。
これは私たちの「戦争ごっこ」
不謹慎と言われるかもしないけど、これは私達の「戦争ごっこ」だ。
戦争はもう、始まっている。
統一教会傀儡政権 VS 国民 だよ。
アメリカはそこを漁夫の利のように摘んでるだけだ。
みぽりんは喘息を持っているので薬が切れるのが怖いと言うし、
私もフロモックスがないと仕事に支障がでる。
どれが欠品するのか凄く怖い。
とりあえず、せっかく始めたダイエットが半端に終わるのは
腹が立つので、自己注射薬は3ヶ月分、貰った。
鎮痛剤は以前の追突事故の時に、医師がこれ幸いと沢山お持たせさせられた。
そもそも、私は昔から処方された薬は税金が使われた大切なものなので、
効能を調べ記載しながらきちんと分類して保管しているので、
いろんな種類の薬は持っている。
そこは賛否あると思うけど、
そこは病院嫌いで、いかに病院に行かずにすませようか考えてきたので、
割ときちんとしていると思う。
今一度、救急箱を見直す予定。
年寄りになると怪我の処理より服薬重視だ。
やることは山程ある。
還暦を前に思う、今を生きる面白さ
こういうのも独り苦しく考えているとたまらなく嫌なのだけど、
友達と意見交換していると、意外と楽しい。
これが「ごっこ」で終わると本当に良いと思う。
それに、今回のことで、生活に何が必要なのか、
何を備蓄したら食生活が守られるのか、
そもそも自分は何を食べて生きているのか、
何を好んでいるのか、再考することができているのも興味深いと思う。
これが私が還暦を迎える頃の世界。
そう思うと、面白いじゃないか、とも思える。
今を生き、今を楽しむというのはこういうことなのかもしれない。
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